インターネットの結婚相談などを調べているうちに、
面白い結婚相談会を見つけました。その名も、代理お見合い。
代理お見合いとは、親が子供に代わってお見合い相談会などで
相手を見つけるというもの。最近、流行っているようです。
昨今、テレビや新聞などでも婚活という言葉をよく目にしますよね。
未婚率は年々増加の傾向があり、
ライフスタイルの変化や女性の社会進出により
「婚活」をしないと結婚しにくい時代になってきた・・
なんてことがよく言われます。
最終的に結婚を決めるのは自分自身ですが、
親同士だと意外に話がトントン拍子に
進んでいくことが多いということもあるみたいです。
世話好きな知人や親戚からの紹介に頼る事がなくなった今の時代には
代理お見合いも時代における
「婚活」の1つとして定着しつつあるんだとか。
同じ悩みを持つ親同士で何かの縁としてコミュニケーションを取り、
結婚相手の候補として紹介し合えるような場が
代理お見合いとなんだそうです。
「早く孫の顔が見たい・・」
「子供は仕事ばかりで、なかなか結婚への意識を持ってくれない」
そんな悩みを持った親御さんは結構多いみたいです。
親が子供の代わりに結婚相手を捜すことに
躊躇する人もいると思いますが、親御さんの
勇気ある行動がキッカケで子供の結婚への意識が変わったり、
お見合いで結婚までいくことができたり・・
なんていうことも実際に多いようです。
大学生パーティーのような婚活パーティーも人気ですが、
このような結婚相談もインターネットで話題になっているようです。
インターネットで結婚相談なんかを調べていますが、
最近インターネットの出会いに興味があります。
インターネットを通じて出会える、お見合いサイトのルミエールを調べてみました。
●入会資格
・ まじめに恋人や結婚相手を探している、満22歳以上・現在独身の方。学生でない方。
・ 男性は安定した収入のある方。
・ 自動車運転免許証またはパスポート、
健康保険証のコピーを提出できる方。
・ 国内で発行された本人名義のクレジットカードをお持ちの方。
機能も充実しています。
・業界最多、80項目のプロフィールを用意。
相手との話題にしやすい「趣味」「好きなもの」「休日の過ごし方」、
さらには「お金の使い方」「家事得意度」「親と同居の可能性」等も分かります。
・メールアドレスを公開しないで使える専用のピュアメールで安心。
お申込みやお断りの伝言機能や、お相手からの着信拒否機能も。
・地域、年収、職種、喫煙、体型、相性、趣味など、30以上の項目から検索OK。
・携帯版サイトなど、機能満載。
・プライバシー保護のため、写真は許可した相手だけに公開できるシステム。
お試し検索もあって、真面目に出会いを探している人が多い。
インターネットで出会いを探すことができるなんて、ホント便利ですよね。
ボクも思い切ってインターネットでの出会いを探してみようかと思います。
でも、その前に片付けなければいけない仕事がたくさん・・。
レンタル会議室を予約したり、車を車検にもださないと!
おひさしぶりです!
最近忙しくて、なかなかブログ更新できませんでした。
もうあっと言う間に12月ですね・・・。
今回は、こんなインターネット結婚相談の話です。
今年の初めにご入会いただきました26歳女性が、
最初にお見合いしました男性と交際しましたが
2度ほどデートした後、お断りしました。
その後、あまり活発な活動がない為、女性の大切な年齢を無駄にしないように
結婚相談所に来ていただきマンツーマンで話し合いました。
お話を聞きますと、最初にお見合いしました男性の方ですが、
どちらかというと彼女の好きなタイプだったのですが、
彼のメール攻撃にうっとうしさを感じたようです。
お相手の彼は、きっとメールで沢山、こまめに連絡をしたり愛情表現をして
「これで良し!」と考えていたのだと思いますが、愛が伝わるどころか、
逆に彼女はひいてしまったようです。
女性って本当に難しいですね。
デート前しか連絡を来れないと嘆く女性もいるかと思えば、
一生懸命、ご自分の誠意を伝えたいとメール攻撃しても上手くいかなかったり・・・
彼とは逆に、プライドが故、なかなか愛情表現できずチャンスを逃す男性も少なくありません。
愛情表現は非常に大切な事ですが、何でもそうですがバランスは大切ですね。
また、便利な昨今、メールは非常に便利ですが
メールで心が通じていると思うのは大きな勘違いです。
メールは、自己満足あるいは独り善がりである場合も少なくなく、
自分が思っているほど真意は伝わっていない場合も少なくありません。
待ち合わせ場所などの確認の為など便利に手段ですが、
頼りすぎないようにしましょう!
僕もよくインターネットでメールのやりとりをしたりしますが、
文字でのやり取りは結構気を使います。
文字だけだと、気持ちが伝わらなかったりするんですよね~。
やっぱり、会って話すのがイチバン!?
一人暮らしのアサラー独女。
なんだか優雅な反面、婚活では手厳しいデータを
インターネットで見つけたのでご紹介しよう!
独女にも二通りあって、自宅独女は実家で優雅に金銭的にも余裕がある
しかし、派遣やフリーターの場合は安定が最優先だから貯金しているかも。
で、一人暮らしの独女は金銭感覚は酒飲み以外は計画的。
インターネットによるとリアルなところ、独女の婚活予算は月に5000円ほど。
婚活中というNさん(29歳)は
「婚活を始めてからお金がありません(笑)
合コンやお見合いパーティーに行くにもいつもの服ではなく、
ちょっとキレイめなワ ンピースとか洋服が必要だから。
ちゃんとしたパーティーへの参加費用もかかるし・・・
月に 数回参加してたら結構な金額になります。
一人暮らしなのでやりくりが大変。結婚するって、お金がかかることなんですね」
独女だけじゃなくて独男だってお金かかるし、婚活は大変!って
声がインターネットから聞こえてきそうです~
そこで!
結婚はしたいが、予算が追いつかないのが現状のようだ。
予算はあまりかけられない婚活男女に人気なのが、
インターネットを使った結婚情報サービス。
リーズナブルに婚活できるということで最近注目が集まっている。
不況になると交際費にかける費用が減るため、
出会いのきっかけを作るようなパーティールームやイベントに参加できなくなってしまう。
不況時は通常よりもインターネットを使って
リーズナブルに出会いのきっかけを探す方が増える傾向です。
あとはインターネットでの出会いが結婚へと結べるかどうか、
ここがインターネットでも現実でも問題なんですね~
結婚したい!って思ってても行動になかなか移せない人、いますよね。
そういう人たちにはインターネットがいいね!
インターネットでオススメしてる真剣な出会いのサイトがあるのは知ってますか?
最近「出会系サイト」って聞くだけで、犯罪とか連想して
いいイメージがないのが現実・・・。残念です。
インターネットを使って便利に婚活したら、お仕事が忙しい人、なかなか時間に余裕がない人などは
うまく時間を使いこなしてどんどん新しい出会いをしてみましょう!
インターネットを通じて出会いから恋愛、結婚までできてしまいます。
今の時代ならではでしょう!もったいない、使いこなしちゃいましょう!!
そうなるとまずは出会いから。
いろいろと結婚相談してるひとのデータを見たら
お金があまりかからないで良質の出会いができるサイトをみつけました!
ルミエールです。
直接パーティースペースに行く勇気がなかったり、時間がなかったり
ないないづくしのかたの為の第一歩になると思っています。
インターネットで結婚相談は超便利!と言われ、ブログをつけてよかった・・・と感じる今日この頃。
ありがとうございます~!!
今日は結婚相談じゃなくてお見合いパーティーにいったときのコトをネットで探し当てました。
お見合いパーティーのイメージがあんまりよくないので、行きたいけど躊躇してしまう、というものでした。
何故お見合いパーティーに行くのかという問いにはダントツで
「出会いがないから」でした。
お見合いパーティーは彼氏彼女が欲しい人で結婚まで真剣だけどかといって今すぐ結婚!とまでは行かない人が多いようで。
真剣なんだけど、とりあえずまずは出会いを・・・っていうひとですね。
「お見合いパーティーに1度だけ行きましたが、そこで彼氏が出来ました。
単に男性との出会いが欲しかったのです。
普通に生きていても出会いがないのです。
地味な人もいれば、美人や男前もいましたし。
パートナーが探せない女にとっては、たった千円で20人超の男性と知り合えるのはすごい。
出会いがないと嘆いているくらいなら、お見合いパーティーでも行けばいいのにって思います。」だって!!
実例があります!
結婚するまでインターネットでは困ってるひとが相談ができるんですよ!
困った度10
「結婚予定の友人。彼女の性格で結婚そのものに迷いが出始めました
数ヶ月でトントン拍子で結婚が決まり、彼女にご両親も好印象をもたれたそうです。
ところが結婚の準備が進むにつれ思い通りにならなければぐちぐちと文句を言い続ける。
結婚式や結婚にあたっての費用もほとんどが友人。
新築のマンションを持ってますが、家財道具は男が揃えるものだというのが相手の父親の考えで、
彼女もまた、それに同意。
事あるごとに 父親が介入してきて、友人にあれこれと要求ばかりするようです。
この先が暗いと感じる結婚を勧めたくありませんが、友人の社会的立場も悪くなるでしょうし、
金銭的なことも想像できますから無責任な発言もできません。」
直前キャンセルもする勇気がなく
気の進まない結婚を強行してしまった、という方のご意見は
結婚後、現実は厳しく思ったとおりのおそろしい結婚生活でした。
のちに3年我慢をして離婚いたしましたが、その時はなぜ結婚を白紙にしなかったんだろう
と悔やみました。こういう相手やこういう親を相手に離婚の話し合いをするほうが
何百倍も大変でした。離婚しても、お金は莫大にかかりました。
結婚式のキャンセル、引き出物、300万かかる訳ではないでしょう。
しかしながらキャンセル料は結婚した場合よりは低いはずです。
悔やまないように、結婚を強行しても幸せは待ってはいませんから。
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インターネット関連 on 7 月 14th, 2009
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はい、インターネットで結婚相談ネタ探しているボクです。
9回目のまだまだインターネットでの結婚相談ネタです。
【結婚できないオトコたち】結婚相談員
まず、私の会社が使っているデータだと、
20代の未婚率は70%、30代前半で50%、30代後半で30%強となっています。
あまり昔のデータと比べても仕方ないのですが、
少なくとも20年前に比べるとかなり上昇していて、
特に30代での未婚率の上昇幅が大きく、
また50代での未婚率が5倍近くまで上昇しています。
おそらく結婚できない人と結婚しない人の両方が増えているのだと思います。
結婚相談所に来る方が増えている事を考えると、
結婚したいという意思を持っている人も多いという点については救いではありますね。
結婚相談者:理由はなんですか??
相談員:人それぞれではありますが、
「結婚に踏み切る勇気や覚悟がない」
「女性に告白する、または声をかける勇気がない」
「傷つくのが怖い」というのが多いですね。
それに加えて、特に20代~30代前半には「結婚にメリットを見出せない」という男性がかなり多いです。
これは日本の政治・経済的な理由と、インターネットやゲームなどで生活・人生・・・
趣味などが完結してしまって満足してしまい、「別に結婚してもメリット無い」みたいに。
これは「結婚しない」タイプですけど。
リアルなハナシだ。。。おそるべし、インターネットの世界。
こんな情報インターネットでしかゲットできないよ。
カップリングパーティーどうしよう
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インターネット関連 on 5 月 26th, 2009
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はい、インターネットで結婚相談ネタ探しているボクです。
7回目のまだまだインターネットでの結婚相談ネタですが
いままで、オモかったので、参考になるネタをおひとつ。。。
【オトコでもエステで磨け】
相談員:ここぞという場面の前はメンズエステなどの体験に行く事をおすすめしています。
結婚相談者:それは結婚相談所と提携しているところをとか(笑)?
相談員:いやいや(笑)
インターネットで検索して近所のエステを探して下さいね(笑)。
うちの会社は女性向けのブライダルエステくらいしか提携していませんから。
結婚相談者:やっぱりエステに行くと違いますか?
相談員:全然違いますね!
私は「ここぞというデートやお見合いの前日、それも遅い時間に行くといい」と案内しているんですが、毛穴クレンジングとかヒゲの脱毛とかニキビとか、効果てきめんです。1日2日くらいは効果が続きます。
結婚相談者:やはり「顔」に関するエステですか?
相談員:そうですね。お腹は一朝一夕ではへこまないですし、すぐに相手に見せる部分じゃないですからね。やっぱり最初に目がいく「顔」ですね。
小鼻の黒ずみとか脂のテカリとかがなくなるだけでかなり清潔感がアップしますから是非。
ボクはメンズエステに行く、なんてこと考えたことないです。
以前合コンして気に入った子が弁護士と結婚したい女の子だったんで
積極的に話さなかったけど、、、また会えるならインターネットでエステ探そうかな?
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インターネット関連 on 5 月 5th, 2009
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はい、インターネットで結婚相談ネタ探しているボクです。
5回目のまだまだインターネットでの結婚相談ネタですね。
なんだか今回もオモいネタです。
インターネットで知った現実です・・・。
【高収入の女性はどうでしょう?】
高収入の女性の多くは高い知性と上昇志向があります。
その方がどう考えているかにもよりますが、それにふさわしい相手だと、
やはりそれ以上の男性に限られてしまうんですね。
ご希望を伺うと、最初は「医者と結婚したい」などおっしゃります。
確かに高収入の男性は人気が高く、競争率が極めて高い。
さらには「お金は自分が稼ぐから君は家に入ってくれ」という男性も多いんです。
そこで自分のキャリアを捨てて結婚に踏み切れる女性は少ないんですよ・・・。
あとは女性が年収300~400万円代の層は男性が尻込みする。
男性は自分より収入の多い女性はあまり選びたがらないんですね。
人によっては嫁の収入は多ければ多い程嬉しいですけど(笑)、という方もいらっしゃいますが。
でも、それは結婚してるから言えるのであって、多分私が今未婚だったら、
やはり自分より下か同じくらいの人を探してしまうと思います。
インターネットで結婚相談を調べたら、こういう問題が結構ありました。
アラフォー女性、財産、キャリアはあっても家族(夫やこども)がいない現実・・・。
インターネットで調べるとお互い婚活してるのになかなか成婚につながらない、
難しい問題なんだね。